◆生食用の栽培品種
収穫時期 : - 8月4日~
販売状況 : - 販売終了
販売価格 : - ―
一房重量 : - 150g 前後
特 徴 : - 種なし
種なしのブドウとしてお馴染みの代表的品種です。 小粒ですが多汁で甘味も強く適度な酸味もあります。 果肉と果皮が分離しやすく食べやすいので幅広い年齢層で安定した人気があり、当畑で一番早く収穫が始まる品種です。 大粒品種の拡張のため栽培量を徐々に減少させております。
収穫時期 : - 8月8日~
販売状況 : - 販売終了
販売価格 : - ―
一房重量 : - 300g 前後
特 徴 : - 種なし
デラウェアの粒よりも一回り大きくてボリューム感がある人気品種です。 果肉は軟らかく多汁でさっぱりした甘味、果皮も分離しやすく食べ易い葡萄ですが、作業に手間が掛かりる品種であるため栽培量が少ないです。
毎年、予約の段階でほとんど完売してしまいますので早めのご注文をお勧めしております。
収穫時期 : - 8月28日~
販売状況 : - 販売終了
販売価格 : - ―
一房重量 : - 650g 前後
特 徴 : - 種なし
葡萄の中でも粒の大きさが最大級になる品種です。 果肉と果皮が分離しやすく軟らかいので巨大粒でも比較的食べやすいです。 巨峰と比べると甘味や酸味は控えめな印象ですが、バランスが良く多汁で食べ応えがあります。 雨が多い年や若木では裂果してしまうこともあります。
収穫時期 : - 8月28日~
販売状況 : - 販売終了
販売価格 : - ―
一房重量 : - 500g 前後
特 徴 : - 種なし
大粒品種の代表格で「葡萄の王様」とも言われています。 香りが強く果肉も程よく締まっていて酸味と甘味が凝縮した濃厚な味です。 大粒ですが食べやすいので贈答用でも、ご自宅用でもお勧めです。 昔からある品種(1942年誕生)ですがまだまだ人気の品種です。
収穫時期 : - 9月3日~
販売状況 : - 販売終了
販売価格 : - ―
一房重量 : - 500g 前後
特 徴 : - 種なし・皮ごと
近年、人気増大中の品種で皮ごと食べることができます。 果皮はやや厚めに感じることもありますがマスカット香があり、糖度も高く、食味が抜群なことから食べ過に注意が必要です。 完熟すると果皮の黄色味が濃くなって甘さを強く感じます。 粒の表面にシミのような見た目(かすり症)が出てしまうことがあります。
収穫時期 : - 9月3日~
販売状況 : - 販売終了
販売価格 : - ―
一房重量 : - 500g 前後
特 徴 : - 種なし
悟紅玉 (旧ゴルビー) の後継として栽培中の鮮紅色~紫紅色の大粒品種です。 悟紅玉に比べ果肉は少し軟らかめ、甘さは控えめ、皮は剥きやすい印象です。 詰合わせに彩を添えてくれる期待の品種ですが、他品種に比べて病気に弱い印象なので注意しながら栽培しています。
(掲載の画像はイメージ図です)
収穫時期 : - 9月5日~
販売状況 : - 販売終了
販売価格 : - ―
一房重量 : - 600g 前後
特 徴 : - 種なし
見た目が巨峰と似ていますが、一回りほど大きくてボリューム感、高級感があります。 種なし品は「ニューピオーネ」とも呼はれていて上品な甘味と食感がある人気品種です。 栽培では毎年、病気と着色に気を使います。 栽培量が少ないので早めのご予約をお願いします。
収穫時期 : - 9月5日~
販売状況 : - 販売終了
販売価格 : - ―
一房重量 : - 500g 前後
特 徴 : - 種なし・皮ごと
山梨県のオリジナル品種(山梨47号×シャインマスカットの交配)です。 粒がラグビーボールのような形をしており、パリッとした歯触りの果皮で落ち着いた甘さのさっぱりした食味です。 シャインマスカットと同様に粒の表面にシミのような見た目(かすり症)が出でしまうことがあります。
収穫時期 : - 9月5日~
販売状況 : - 販売終了
販売価格 : - ―
一房重量 : - 650g 前後
特 徴 : - 種なし
黄緑色系品種では最大級の楕円形大粒で見た目にもインパクトがあります。 甘さ控えめでさっぱりしているので濃厚な味の品種と好みが分かれるところ。 房が大きいと宅配箱に収まらないこともありますが、赤系、黒系の品種と一緒に詰め合わせると色合いも華やかです。
収穫時期 : - 9月5日~
販売状況 : - 販売終了
販売価格 : - ―
一房重量 : - 400g 前後
特 徴 : - 種あり
収穫期終盤の ”種あり” 品種です。 鮮紅色楕円形の粒で果肉が締まっていて甘さが強く多汁です。 種ありで果肉と果皮が分離しにくいことから少し食べ難いかもしれません。 脱粒しにくいので輸送性は良いのですが病気に弱く、防除や着色など栽培に気を遣う品種です。 老木化に伴い新品種へ切り替えるため栽培量を減少させていきます。
